映像翻訳の世界って、どんなだろう

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今年は、映画を観に行くことが多いなと思いして、映像の中で端っこに、翻訳がありますよね。

物語を見ながら、翻訳も見て。。。結構大変で、日本語版を見る機会も増えています。

日本語版なら、映像に集中出来ますよね。

映像が流れながら、日本語を読み取れる時間ってどのくらいなのだろう?

1秒間に、認識できるのは4文字だそうです。

確かに、あまりに長い文字は、映画の中で、流れるのですが、結構必死に追いかけている自分に気づくときがあります。

映画が終わると、すごく頭を使っていたみたいで、ぐったりしますからね。

1秒間の間に、たった4文字ととらえるか、4文字もあるから、映画の内容に、ワクワクするのだということです。

なんだか、興味深いですね。

時間との勝負で、映像と、翻訳がうまく重なり合って、初めて感動するのですから、奥が深いですね。映像翻訳の世界は。。。



映像翻訳の世界も、大変な世界だなと、思いました。

映像の中のセリフを、ただ、日本語に治すだけでは、伝わらないこともあると思います。

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