ロゼッタストーンのスペイン語「ラテンアメリカ」はじめました。

ロゼッタストーンのスペイン語「ラテンアメリカ」はじめました。

同じ英語でも、話し方が変わるし、日本語においても、なまりという形で、地域によって話し方が変わることは、理解できますが、同じ言葉でも、言葉が違うと、困ることもありますよね。

スペイン語も、また、スペインと、ラテンアメリカで、違うようなので、その違いも、興味があって、はじめてみました。

大きな違いは、”s”と”Z”の発音の違いが、あります。

日本語にないような音ですので、難しく感じますね。

英語でもありますよね。

聴き取れる発音の音が、英語においても聞き取れていなくて、別の言葉と間違えてしまうということもあります。

スペイン語にも、スペインと、ラテンアメリカにも、使う言葉、使われない言葉が、あるみたいですね。

スペイン語ラテンアメリカ コアレッスン

子どもの頃、母方の宮城の言葉と、父方の名古屋の言葉を、何を話しているのか、さっぱりわからなくて、にこにこしているしかなかったのを、覚えています。

コミュニケーションの大切さ、少しでも、分かると、楽しいと思います。

子どもの頃も、意味を聞くと、なるほど~!!

となって、楽しくお話できたのを、今も思い出します。

テレビ番組でも、方言について「使い方」を、紹介していた番組があったのを見たことがありましたね。

ジェスチャー一つでも、日本では、当たり前に使っていることが、外国の方に、もし同じことをした場合、失礼にあたるようなジェスチャーもあるということも、以前知りました。

言葉が分からないから、ジェスチャーでも、いろいろ混ぜながら、コミュニケーションはかるとしても、文化が違うということ、相手のことも尊重しながら、行動しないと、誤解させてしまうこともあるかもしれませんからね。

今後も気を付けたいところですね。

まだまだ、始めたばかりなので、ゆっくり少しづつ、進めて行こうと思います。

新しいことを始めるのって、ワクワクすることもあるので、いいです。

今日は、どんな新しいことが待っているのだろうか。

楽しみです。

ロゼッタストーンは、世界の言葉の壁が、なくすための画期的なプログラムです。

世界の言葉、24の言語が、ロゼッタストーンで学べます。

母国語を使わずに、進めるメソッドになっていますので、ひとつひとつ、自分の成長とともに、進められることを考えると、魅力ありますよ。

楽しみながら、進めて行くといいですよ。

価格も、標準価格 4,980円で始められるので、比較的安価で始められることもおすすめなところです。

スペイン語 発音の分析

ロゼッタストーン

ネット上で、スペイン語のスペインとラテンアメリカの言葉の違いについて、調べてみると、人によっても、地域によっても違うし、同じ言葉でも、違いがあるようです。

ただし、だからといって、通じないということでもなさそうなので、心配は、いらないかもしれないですよ。

単語も、それぞれに、同じ意味でも、言葉が違っていても、通じるそうですので、そこは安心して大丈夫だそうです。

まだ、始めたばかりなので、実感もないですので、知識ばかり埋めてもだめだと思うので、今後も続けていこうと思います。

でも、楽しいですよ。

ロゼッタストーン ライブラリ

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