英語力、もっと飛躍的に学びたい時にはじめてみたい!と感じた

英語力、もっと飛躍的に学びたい時にはじめてみたい!と感じた

アルクのイングリッシュ・クイックマスター 英会話Wパックというのを見つけました。

アルクと言うと、以前3ヵ月だけチャレンジしたヒアリングマラソンがあります。

自分には、まだレベルに付いていけなくて、たった3ヵ月でしたが、挫折しました。

わ~っ!!いきなりレベル高っ!!と感じてしまったのですが、聞き流しのスピードラーニングとは、英語に対してのスタートが違うと感じてしまって、自分には、合わない。

ヒヤリングマラソン8月CD

今の自分のレベルには合わないということで、3ヵ月たったあと、続けることもできたヒアリングマラソンは、今回あきらめました。

もう少し、気楽に始められないものか!もっと積極的に会話したい!!という想いに自分自身が、向き合わないと、すぐ挫折してしまうのですからね。

アルクにあるイングリッシュ・クイックマスターを見て、これは?どうかな??という想いで、チェックしてみました。

イングリッシュ・クイックマスター 英会話Wパックをチェック。

スタートとして、初心者でも始めることができて、レベルを飛躍的に伸ばすことができるそうです。

なんだか、この、飛躍的にアップすると書かれていることが、気になっているのですが。。。

よく考えて、みていきたいと思います。

英語のレベルは、初心者から、中級者向けから始められるそうです。

中級者の方から、上級者の方向けのタイプは、イングリッシュ・クイックマスター 英会話アドバンスになります。

イングリッシュ・クイックマスター 英会話 advanced(アドバンス)をチェック。

私は、初心者向けで、レベルが上がれば中級者にもなれればと思います。そんなレベルが上がった!と感じるくらいに慣れるだけで、すごい!と、想像します。

スピードラーニングの英語で聞き流して、今も続けています。結果を急ぐわけではないですが、今の段階は、たまに来る外国の方が話す英語を、少し聞き取れるようになったと感じるようになったくらいです。

まだ、英語で返事をするなんて言うレベルではないです。心の中では、英語で返事しているのですが、もじもじしてしまう感じです。それでも、自分のペースで続けられているのです。

スピードラーニングの英語は、現在42巻まで、届いています。自分なりに、挫折せずにいるので、自分に合っていると思っています。

スピードラーニング英語第3

イングリッシュ・クイックマスター 英会話Wパック

イングリッシュ・クイックマスター 英会話Wパックは、基礎と、応用を身につけられるように組み立てられているそうです。

基本文を覚えて、その後応用して行く感じです。

初心者から始められていって、レベルが上がっていくと、アドバンス、つまり、上級者レベルの方も学んでいくことができるWパックになっています。

英語のレベルに合わせて始められて、目指すところは、自分の思った表現を言葉に出して会話ができる!!そんな英語力です。

無料アプリ英語③

自分の思った言葉が表現できるレベルというと、外国の方との会話がスムーズに、自然な会話ができて、コミュニケーションが可能ということだと思います。

なんだか、最終的な目標としては、自分の英語をはじめるきっかけと、同じなのですが、大丈夫なのか?心配になってしまいました。

焦らず行こうという想いと、なかなか会話ができないところを改善してくれそうな予感はしますが、自分に合っているのか?ものすごく心配なところです。

初心者から始められるのは良いところですが、上級者レベルになるという最終のところまで、この講座で学べるということは、やはりハードルが高そうです。

イングリッシュ・クイックマスター英会話Wパック 通信講座の期間
前半の英会話ベイシック4ヵ月
後半の英会話アドバンス6ヵ月

Wパックなら、お金も2つ分ということで、身に付けばかなりお得な気がします。

あとは、期間内に自分がついていけるかです。そこに挫折があるか?ないか?に分かれると思いました。

簡単な説明を、ホームページで見ていくと、基礎編のところの、基礎文を、応用できるようになる!という点では、私も目指したいところです。

柔軟に対応するには、応用力は大事ですからね。それは分かっているけど、心配は続きますね。

英会話の練習もアプリを使うことで、確認もできるそうです。今は、スマートフォンを持っている方も多いと思うので、そういう方には、検討しても良いかもしれませんね。

私は、スマホ持っていないので、今の段階では向いていなそうです。

自宅では、パソコンを使って会話のチェックをして、外出先では、スマホで会話をチェックする!そうすることで、練習量も増えて、会話に対して自信になるかもしれませんね。