スピードラーニング・ビジネス 第2巻は、海外出張のお話です

スピードラーニング・ビジネス 第2巻は、海外出張のお話です

スピードラーニングビジネス 第2巻

スピードラーニング・ビジネスの第2巻が、届きました。

第2巻は、海外出張です。

海外出張のお話もまた、気になりますね。

仕事内容を明確に伝えないと、いけないわけですから、大変ですよね。

スピードラーニングは、英語と日本語と続くので、英語の内容をいちいちどんな意味なのだろうか?

ということを考えなくても、日本語がすぐに流れてくるので、意味が分かって、安心して聞き続けられます。

クラシック音楽の流れる中で、テンポよく会話が進むのが、いいですね。

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聞き流しのスピードラーニングで、私は最初は、とにかく聞いてみるようにしています。

意味が、どう?とか、関係なく、最後まで会話の内容を聞くようにしています。

何度か聞いてみて、気になったところがあれば、もう一度聞きなおすようにしています。

日本語の方が、やっぱり耳に残りやすいのですが、何度も聞いていると、少しずつでも、英語の方も、耳に残るようになってきます。

そのくらい、何度も何度も、聞くようにします。

でも、無理しないようにもしています。

興味をもって、進められれば、きっと長く続けられるのではと思っています。

スピードラーニングビジネス第2巻パソコンで聞く

ビデオ会議での会話では、相手の国では、夕方の時間に対して、日本では、朝7時という時差がありました。

ビデオ会議というのも、私には、新鮮でした。

アメリカでの名刺の交換について、日本との違いも紹介されていました。

私も以前の仕事で、名刺交換していましたので、海外主張先での名刺交換について興味あります。

名刺交換って、私も重要なものだと思っていましたので、興味深い会話です。

アメリカでは、握手と前向きな姿勢が、重要なようです。

握手は、弱すぎず、強すぎず、交換が持てるように、相手の目を見て話すことが大切なのだそうです。

スピードラーニングビジネスでは、内容が、結構勉強になるのもやって見て、よかったところです。

日本と、アメリカでの考え方が違うというのは、容易に想像できますが、名刺交換一つでも、違うというのを知ることが出来ました。

握手のやり方や、相手の目を見て話すというのは、勉強になりますね。

 

浅草へ行った際の会話もあるのですが、お店で一生懸命、英語で話しかけてくれたことに、外国の方は、喜んでくれたみたいですね。

これからも、日本に来る外国の方に対して、英語で対応できるようになるというのは、大切なんだと再認識できました。

私も、英語が時針をもって話せるようになれたら、きっといいだろうな!!

と感じました。

なかなか、道のり長いですが、チャレンジしていこうと思います。

スピードラーニング始めることで、こういう気持ちに、前向きになれるというのは、いいことですよね。